~ 心の中の情報の論理的で適切な整理、誤読されにくい正しい日本語、ISO 24620-4のライティングルール ~
・他の言語でも適用可能な文章作成のための基本的なライティングルールを修得し、実務で応用するための講座
・どの言語にでも翻訳しやすい、簡潔で、わかりやすい日本語の書き方を修得し、世界に通用する文章作成に応用しよう!
・WEB会議システムの使い方がご不明の方は弊社でご説明いたしますのでお気軽にご相談ください。
~ 心の中の情報の論理的で適切な整理、誤読されにくい正しい日本語、ISO 24620-4のライティングルール ~
・他の言語でも適用可能な文章作成のための基本的なライティングルールを修得し、実務で応用するための講座
・どの言語にでも翻訳しやすい、簡潔で、わかりやすい日本語の書き方を修得し、世界に通用する文章作成に応用しよう!
・WEB会議システムの使い方がご不明の方は弊社でご説明いたしますのでお気軽にご相談ください。
私は、この数十年にわたって日本文と英文のライティングにこだわり続けてきました。日本文であれ英文であれ、少なくともビジネスライティングであれば、書き方の正解は一つです。正確でわかりやすい日本語を書くために、この機会にご参加いただけますようお願いいたします。
セミナーは以下の三部構成で進めます。
本講座はオンラインセミナーとなりました
| 開催日時 |
|
|---|---|
| 開催場所 | オンラインセミナー |
| カテゴリー | オンラインセミナー、研究開発・商品開発・ ビジネススキル |
| 受講対象者 |
・簡潔で、わかりやすいビジネス文を書けるようになりたい方 ・ビジネスドキュメントに関わるすべての方 ・海外の方とビジネスコミュニケーションを行なう方 ・開発担当者、営業担当者、広告担当者、マニュアル制作担当者、品質管理者などすべての部門の方 |
| 予備知識 | ・特に必要ありません |
| 修得知識 |
・簡潔で、わかりやすい日本文の書き方を修得することができます ・説得力のある、簡潔で、わかりやすいメールやレポート、マニュアルが書けるようになる ・世界に発信できる、つまり世界で通用する(日本)文が書けるようになる |
| プログラム |
1.心の中の情報を論理的に適切に整理する -言語に共通して必要なこと (1).対象読者層を特定する(ペルソナ) 2.文法的にも誤りが無く、誤読されにくい正しい日本語を書けるようにする 3.ISO 24620-4:2023 Part4:Basic principles and methodology for stylistic guidelines(BSG)の全ルールを駆使して、完璧な日本文を仕上げる -日本文を簡潔で、わかりやすいものにする *人は、自分の考えを言葉として表す前に、心の中でその概念を形作ります(これは言葉になる前の段階のもので、認知言語学者のSteven PinkerはMentalese[心的言語]と呼んでいます)。したがって、日本文として仕上げる前に、読者を納得させる情報を論理的に構築する必要があります。この工程が無ければ、読者を納得させることが難しくなります。そして、その後、文法的にも誤りが無く、誤読されにくい適切な日本語を書けるようにします。最後に、国際規格のISO 24620-4:2023を駆使して完璧な日本文を書き上げます。 |
| キーワード | ペルソナ ダイクシス テクニカルライティング トピックライティング タスクライティング パラレリズム メタファー パラグラフ 構文 修飾 用語 |
| タグ | 企画書・提案書、教育、人事、人材育成、文章の書き方 |
| 受講料 |
一般 (1名):51,700円(税込)
同時複数申込の場合(1名):46,200円(税込) |
| 会場 |
オンラインセミナー本セミナーは、Web会議システムを使用したオンラインセミナーとして開催します。 |
営業時間 月~金:9:00~17:00 / 定休日:土日・祝日