Pythonプログラミングの基礎とデータ処理の実践講座 <オンラインセミナー>

~ NumPy、pandasを用いたデータ読み込み・操作、Matplotlib、seabornを用いたデータ可視化技術 ~

・エンジニアに必要なPythonプログラミングによるデータ処理技術を基礎から修得できる講座

・データ処理のための基本的なライブラリの活用法からデータの可視化手法まで実践的に学び、実務ですぐに活かせる特別セミナー!

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講師の言葉

 Pythonを用いたプログラミングの基礎とデータ処理の入門について学ぶ。まずPythonプログラミングの基礎について学んだあと、データ処理のための基本的なライブラリである、pandasとnumpyを用いたデータ読み込み・データ処理について学ぶ。その後、matplotlibやseabornを用いたデータの可視化について学ぶ。
 今回の講座を通して、データ分析の基本的な流れである、データの読み込み、可視化、データ処理までを習得する。大量のデータを可視化することにより、データの傾向を捉えることが容易になるため、将来の意思決定等に必要なものとなる。また、データ処理として、様々な統計情報の計算、異なるソースからのデータの統合、データのソート(並び替え)、検索などを行い、実務にすぐに活用できる。

セミナー詳細

開催日時
  • 2020年07月03日(金) 10:30 ~ 17:30
開催場所 日本テクノセンター研修室
カテゴリー オンラインセミナーソフト・データ・画像・デザイン
受講対象者 ・Pythonプログラミングをこれから始めてみようという方
・Pythonプログラミングによるデータ処理、可視化に興味のある方
・システム、ソフト、データ分析関連部門の技術者の方
予備知識 ・特に必要ありません
修得知識 ・Pythonプログラミングの基本
・Pythonを用いたデータ処理・データ可視化
プログラム

1. Pythonプログラミングの基本
  (1).PythonとJupyter
  (2).四則演算
  (3).さまざまなデータ型とその簡単な操作
  (4).条件分岐とループ
  (5).関数とクラス
  (6).有用なモジュール
  (7).インタラクティブな処理

2. データの読み込み・操作の基本
  (1).リスト・辞書を用いたデータ操作
  (2).NumPyを用いたデータ操作
  (3).pandasを用いたデータ読み込み・操作
  (4).データ型の相互変換

3. データの可視化とその実践
  (1).Matplotlibを用いた可視化
  (2).seabornを用いた可視化
  (3).インタラクティブな可視化

キーワード Pythonプログラミング インタラクティブな処理  NumPyを用いたデータ操作 pandasを用いたデータ読み込み・操作 データの可視化 Matplotlib  seaborn
タグ AI・機械学習ソフト管理ソフト教育データ解析組み込みソフトITサービス
受講料 一般 (1名):55,000円(税込)
同時複数申込の場合(1名):49,500円(税込)
会場
日本テクノセンター研修室
〒 163-0722 東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル(22階)
- JR「新宿駅」西口から徒歩10分
- 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩8分
- 都営大江戸線「都庁前駅」から徒歩5分
電話番号 : 03-5322-5888
FAX : 03-5322-5666
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