セミナー情報

効率的かつ信頼性を向上させるモデルベース開発と実践のポイント ~1人1台PC実習付~

~ モデルの扱い、設計品質の向上、ロボットの制御プログラム、制御ロジックの改善実習 ~

・実習を通じて効果を確認しながら、モデルベース開発のスキルを身につけるための講座
・製品の複雑化、開発サイクルの短期化に対応するためのモデルベース開発手法とそれを支える技術を修得するための特別セミナー!
 
モデルベース開発は、
  ・各設計工程での成果物の信頼性を向上できる
  ・モデル化によって、コミュニケーションロスが減る
  ・シミュレーションの活用によって、早期から検証が行える
 といったメリットがあります

*PCは弊社でご用意いたします

セミナー詳細

開催日時 2014年02月06日(木) 10:30 ~ 17:30
開催場所 【東京】日本テクノセンター研修室
カテゴリー 電気・機械・メカトロ・設備/ソフト・データ解析・画像・デザイン
内容
~ モデルの扱い、設計品質の向上、ロボットの制御プログラム、制御ロジックの改善実習 ~

■概要
・実習を通じて効果を確認しながら、モデルベース開発のスキルを身につけるための講座
・製品の複雑化、開発サイクルの短期化に対応するためのモデルベース開発手法とそれを支える技術を修得するための特別セミナー!
 
モデルベース開発は、
  ・各設計工程での成果物の信頼性を向上できる
  ・モデル化によって、コミュニケーションロスが減る
  ・シミュレーションの活用によって、早期から検証が行える
 といったメリットがあります

*PCは弊社でご用意いたします
■タグ


■日時
2014年 2月 6日(木)10:30~17:30 

■受講対象者
・システム、ソフト、制御関連の技術者
・これからモデルベース開発に取り組む技術者
■予備知識 
・特に必要ありません
■修得知識
・モデルベース開発の概要、および主な開発プロセス
■講師の言葉
 製品に占めるソフトウェアの割合が増え、品質の向上が強く求められています。
 また、ソフトウェアの品質も規格として着実に整備が進んでおり、製品の複雑化、開発サイクルの短期化に伴い、従来どおりの開発では要求に答えることが困難になりつつあります。
本セミナーでは、モデルベース開発の導入、その過程で得た知見を中心にその効果を解説します。

■プログラム
1. モデルベース開発が進められる背景
  (1). 組み込みソフトウェアの開発サイクル
  (2). 品質に関する規格

2. モデルベースにおけるモデルの扱い
  (1). 問題領域における関心事のモデル化
  (2). シミュレーション系のモデル
  (3). アーキテクチャ系のモデル

3. モデルベース開発の効果
  (1). 上流工程における設計品質の向上
  (2). 検証のためのトレーサビリティ
  (3). V字モデルの発展(Wモデル)

4. モデルベース開発実習
  (1). ロボットの制御プログラム構築(実習)
  (2). 制御ロジックの改善 (実習)

5. 本日のまとめ、および質疑応答

■キーワード
モデルベース開発 シミュレーション アーキテクチャ 設計品質 トレーサビリティ V字モデル 
■受講料 (税込)
1名:52,500円     同時複数申込の場合1名:47,250円   
■会場
日本テクノセンター研修室
住所: 東京都新宿区西新宿二丁目7-1 小田急第一生命ビル 22階
- JR「新宿駅」西口から徒歩10分
- 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩8分
- 都営大江戸線「都庁前駅」から徒歩5分
電話番号 : 03-5322-5888
FAX : 03-5322-5666

このセミナーは受付を終了しました。

次回開催のお知らせや、類似セミナーに関する情報を希望される方は、
以下よりお問い合わせください。

メールを送信する

カテゴリ:

電気・機械・メカトロ・設備成形・加工・接着接合・材料化学・環境・異物対策ソフト・データ・画像・デザイン品質・生産管理・コスト・安全研究開発・ビジネススキル

Page Top